よくある質問(FAQ)

Q. ギリン美容外科・皮膚科は日曜日も診療していますか?

A. はい、当院は日曜日も午前10時から午後5時まで診療しております。週末に韓国旅行中の方にもご利用いただけます。

Q. 江南で日本語が通じるおすすめの美容外科はありますか?

A. ソウル・江南に位置するギリン美容外科・皮膚科では、日本語対応のスタッフが常駐しており、安心してカウンセリング・施術が可能です。

しゃくれた顎の手術
しゃくれた顎の手術

突出した顎の形を
自然に、滑らかに

BEFORE BEFORE
AFTER AFTER
しゃくれた顎 両顎手術

上顎と下顎の位置を矯正し、
自然なフェイスラインへ

上顎と下顎の位置を矯正することで不正咬合を改善し、 同時に自然なフェイスラインを作ります。

両顎手術、
なぜギリン美容外科で
行うべきなのでしょうか。

両顎手術は、顔の骨の位置を変え機能的な問題を改善するだけではなく、 美的完成度も同時に求められる手術です。

ギリン美容外科では、整形外科専門医と 口腔顎顔面外科専門医による協診を行い、 機能面と審美面の両方を考慮した手術を行っています。

手術情報

01
手術時間 3時間
02
入院 3日
03
麻酔 全身麻酔
04
抜糸 必要なし
05
回復期間 3週間

両顎手術前の矯正、 必ず必要ですか?

ギリン美容外科では、両顎手術を受ける患者様に 一律で手術前の歯列矯正をおすすめすることはありません。

ギリン美容外科 両顎手術

ギリン SFA システム

SURGERY FIRST APPROACH

ギリン美容外科の技術力とノウハウをもとに、
手術前の矯正を行わず、手術後の歯並びを事前に予測し、
先に手術を行った後に矯正を進めるシステムです。

SFAシステムにより、患者様に満足いただける結果とともに、治療期間の短縮を目指します。

ギリン SFAシステム

手術
術後矯正 10〜12ヶ月

従来の両顎手術

術前矯正 6〜12ヶ月
手術
術後矯正 6ヶ月
インビザライン矯正

矯正も心配いりません!

透明で便利な
インビザライン歯列矯正

✓ 米国FDA・韓国食品医薬品安全処の正式承認
✓ 弾性に優れた特殊強化プラスチック素材
✓ 幅広い歯列矯正ケースに対応

専門医 協診 システム

歯列矯正治療
STEP 01

歯列矯正治療

両顎手術後は顎骨の位置が変わることに伴い、歯の位置も移動します。
正常な噛み合わせを整えるため、歯列矯正治療が必要です。

咬合障害の予防
STEP 02

咬合障害の予防

歯の噛み合わせを十分に考慮せず両顎手術を行うと、
術後に咬合障害が生じる可能性があるため、歯列矯正も非常に重要です。

専門医ネットワーク
STEP 03

専門医ネットワーク

ギリン美容外科では、全国の矯正歯科専門医とのネットワークを通じて、
お住まいの地域の近くでも矯正治療を受けられるよう協診システムを運営しています。

GIRIN ORTHOGNATHIC SURGERY

医師にとって楽な方法ではなく、
患者様に適した手術方法

両顎手術にはSSRO(下顎枝矢状分割術)とIVRO(下顎枝垂直骨切り術)があります。 ギリン美容外科では3D CTで骨格や症状を精密に分析し、 一人ひとりに適した手術方法を計画します。

METHOD 01

SSRO

骨切りした骨の接触面積が広く、安定した回復が期待できます。
しゃくれ・口元の突出だけでなく、下顎を前方へ移動する必要があるケースにも適応できます。
顎間固定が不要
METHOD 02

IVRO

顎関節の症状が強い場合、症状の改善が期待できます。
下顎神経の位置や外側皮質骨の厚みなどを考慮し、神経への負担に配慮して手術を行います。
術後2〜4週間の顎間固定が必要
高品質チタニウム固定装置で

より強固に、安全に

米国FDAの安全性基準を考慮した固定システム
顎骨を安定して固定する高強度チタニウムプレート
FDA承認の吸収性素材で

自然に美しくなる 透明両顎

FDA承認の
生体吸収性素材
従来と同様の
手術結果
チタニウムに匹敵する
高い強度
吸収性固定プレート
術後のピン除去手術
不要
手術の痕跡を
気にせずに
異物感・拒否感
なし

ギリンの密着両顎
手術後のプロセス

手術後の回復状態を細かく確認しながら、 段階的にアフターケアを行います。

STEP 01 術後の状態を確認
STEP 02 腫れ・回復管理
STEP 03 経過チェック
STEP 04 段階的なアフターケア

ギリン美容外科の両顎手術を
選択する理由

精密診断から手術、術後管理まで 一人ひとりの状態に合わせて進めます。

POINT 01

3D CTによる精密診断

顔の骨格や神経の位置などを確認し、 患者様に合わせた手術計画を立てます。

POINT 02

専門医による協診

整形外科専門医と口腔顎顔面外科専門医が 顔全体のバランスを考慮します。

POINT 03

術後まで続く管理

手術後の状態を確認しながら、 回復段階に合わせたアフターケアを行います。